2007/02/06 (Tue) 喜劇王の自伝からSF、ソシュール言語学まで
前回の積読列挙記事から現在までで、新しく買った本を記憶している限り。
【あたらしい積読文庫】
有島武郎『小さき者へ・生れ出づる悩み』
『一房の葡萄』
伊坂幸太郎『ラッシュライフ』
市川浩『精神としての身体』
志賀直哉『小僧の神様・城の崎にて』
谷崎潤一郎『谷崎潤一郎 犯罪小説集』
『人魚の嘆き・魔術師』
ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ『若きウェルテルの悩み』
マクシム・ゴーリキー『ゴーリキー短篇集』
ヘンリー・ジェイムズ『ねじの回転』
アルトゥル・ショウペンハウエル『読書について』
チャールズ・チャップリン『チャップリン自伝』(上下)
ギュスターヴ・フロベール『三つの物語』
ロバート・A・ハインライン『スターファイター』
ヨゼフ・ピーパー『余暇と祝祭』
フリードリヒ・ド・ラ・モット・フーケー『水妖記』
【あたらしい積読新書】
五木寛之『知の休日』
内田隆三『テレビCMを読み解く』
町田健『ソシュールと言語学』
【あたらしい積読単行本】
芝崎みゆき『古代ギリシアがんちく図鑑』
高橋源一郎『文学じゃないかもしれない症候群』
取りこぼしがあるかもしれないが、まあ1回目は仕方ない。
この「あたらしい積読」記事中では、入手出来てすごく嬉しかった本、衝動買いした本などに下線を引くことにする。
【あたらしい積読文庫】
有島武郎『小さき者へ・生れ出づる悩み』
『一房の葡萄』
伊坂幸太郎『ラッシュライフ』
市川浩『精神としての身体』
志賀直哉『小僧の神様・城の崎にて』
谷崎潤一郎『谷崎潤一郎 犯罪小説集』
『人魚の嘆き・魔術師』
ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ『若きウェルテルの悩み』
マクシム・ゴーリキー『ゴーリキー短篇集』
ヘンリー・ジェイムズ『ねじの回転』
アルトゥル・ショウペンハウエル『読書について』
チャールズ・チャップリン『チャップリン自伝』(上下)
ギュスターヴ・フロベール『三つの物語』
ロバート・A・ハインライン『スターファイター』
ヨゼフ・ピーパー『余暇と祝祭』
フリードリヒ・ド・ラ・モット・フーケー『水妖記』
【あたらしい積読新書】
五木寛之『知の休日』
内田隆三『テレビCMを読み解く』
町田健『ソシュールと言語学』
【あたらしい積読単行本】
芝崎みゆき『古代ギリシアがんちく図鑑』
高橋源一郎『文学じゃないかもしれない症候群』
取りこぼしがあるかもしれないが、まあ1回目は仕方ない。
この「あたらしい積読」記事中では、入手出来てすごく嬉しかった本、衝動買いした本などに下線を引くことにする。
comment
チャップリン自伝はさ、若き日々の方は持ってるんだけど下巻が手に入らない。そもそも上巻だとか下巻があるということが書いていない。はじめは上下で出したけど、新潮社のどういう判断からか今は若き日々だけが『チャップリン自伝』として出版されてるみたい。それとも契約の関係かねえ。
2007/02/06 23:21 | URL | 特定単数 [ 編集 ]
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